REV 3 · FIVE-COURSE BASE · ZERO ELECTRONICS

組んで飾る、
次の冒険。

同じ顔を、3つのサイズと立体感で。
プリントして、一段ずつ組み立てる
あなたの机の小さな相棒。

P1S / PLA / 0.4 & 0.2 mm · AMS不要

LIVE ASSEMBLY / Bドラッグで回転 · スクロールで拡大
Bの完成模型。Blenderで実際のCAD形状をレンダリング。

本物の印刷形状を読み込んでいます

mm / 1:1 DATACAD → STL → VIEW

完成形。部品をクリックして寸法と印刷ファイルを確認できます。

0%は実CAD配置。100%は上下両方向へ開き、段間の空隙18.2 mm以上。銘板・右ロゴを先に解除する説明表示で、物理シミュレーションではありません。

PART INSPECTOR

ひとつずつ、
確かめる。

選んだ部品の形状ID・色・寸法・三面図がここに表示されます。

見えない裏側にも、
接続のための形があります。

SAME PITCH. DIFFERENT PRESENCE.

大きさだけでは、ありません。

すべて8 mmピッチ。
STLの拡大ではなく、配置と奥行きの違いです。

A MINI RELIEF。同じ撮影倍率の実Blenderレンダー

A MINI RELIEF

顔は16 mm厚の浅いレリーフ。
幅を抑えた5段台座。

実寸 / mm
143.8 × 64.2 × 187.4
組込部品 / 顔+台座
91点 / 14+5段
B DESK CLASSIC。同じ撮影倍率の実Blenderレンダー

B DESK CLASSIC

顔は32 mm厚。段差のあるゴーグルと
大きい2行・正面右ロゴの標準型。

実寸 / mm
191.8 × 80.2 × 238.6
組込部品 / 顔+台座
150点 / 19+5段
C DISPLAY SCULPT。同じ撮影倍率の実Blenderレンダー

C DISPLAY SCULPT

顔は48 mm、側面は80 mm厚。
5段台座の最下段は2分割。

実寸 / mm
239.8 × 112.2 × 286.6
組込部品 / 顔+台座
228点 / 24+5段

顔の奥行きは名目値です。実寸は最上部スタッド込み、部品数は前面銘板・右ロゴ・キーパー込みです。完成Cは256 mmより高いですが、分割した各印刷部品はP1S内に収まります。

ON THE BASE. MADE TO BE READ.

台座の正面に、大きく。

黒いブロックを5段積んだ、48 mmの台座。
左の2行銘板と右のロゴを、独立して交換できます。

本体前の立看板ではなく、台座高の内側へ。
キー溝+3個の上止め。無接着で上へ抜き取れます。
0.2 mm推奨・黒から白へ手動色替え・AMS不要。

実CAD由来の汎用B台座。右ロゴと短い仮表示USERSame icon, New adventuresgithub.com/USERPLACEHOLDER / 実在の個人プロフィールではありません

WATCH THE BUILD

一段ずつ、顔になる。

選択中のBの実Blenderレンダー。
工程順の組立と、完成形のターンテーブル。

THE ACTUAL PARTS

見せる模型と、
刷る模型を、同じに。

FreeCADの形状から書き出したSTLを、そのままBlenderと3D表示にも使っています。部品番号、色、配置、組立順は共通です。

動画は組立順を伝えるものです。重力・保持力のシミュレーションや実物の嵌合試験ではありません。

MP4を保存 ↓編集できるBlenderシーン ↓

個人向けBが完成しました — 制作記録(09/25) →本人の完成報告と、ゴーグル上枠・紫頭頂まで揃った実写真。台座からの記録も残しています。実制作例と設計配色は区別しています。

企画 → 設計 → 印刷 → 洗浄 → 組み立て今回の制作フローと既存資料をまとめました。印刷・超音波洗浄の動画はページ内で再生できます(YouTube欄はオンライン限定)。

5.0 銘板の孔・字間・白文字の厚みを改訂 →下段10 mm、白文字1.2 mm。まず選んだ案の文字試験片を1個。実物合格は未確認です。

刷ったパーツはどこに入る? 実3Dで仕分け・組立 →印刷順と組立順は別。Bの最初はblack-02・slot 3・B-001です。

別PCで、色別に印刷する →1案を選んで保存。本体4色は単色、銘板・ロゴの白は途中の手動交換です。

PRINT SMALL. THEN BUILD.

迷わないための、最初の4歩。

全工程の作り方を読む →
  1. 01

    選ぶ・そろえる

    A/B/Cと5色のPLA、ノギス、プリンタを用意。STLはmm・100%で読み込みます。

  2. 02

    入口を見て、少量から

    既存couponの次は、現行実部品7個を段階的に。穴が塞がる・つかめない・座らない場合は、全数印刷を止めます。

    7個の段階試作へ →
  3. 03

    色別に印刷

    0.4 mmが基本。文字は0.2 mmを推奨。冷まして外し、BOMどおりトレーへ並べます。

  4. 04

    下から組み立てる

    台座5段→銘板・右ロゴ→上止め→顔→頭頂。最後に保持と転倒を確認します。

デジタル確認済み ≠ 実物検証済み

PLAの割れ、印刷誤差、屋根の垂れ、保持力、転倒しにくさは実物で確認が必要です。接続を強制しない・頭を持って運ばない・小部品を子どもに渡さない。成人向けの屋内装飾品です。

THE COMPLETE WORKSHOP

図面から、編集元まで。

表示中:B / DESK CLASSIC
ネイティブファイルは別プロセスで再読込しています。

他の案を直接ダウンロード

A 印刷セット · A FreeCAD · A 図面

B 印刷セット · B FreeCAD · B 図面

C 印刷セット · C FreeCAD · C 図面

自分の文字へ / 公開範囲を先に選ぶ

Fork → Issue → AI → PRの具体的な手順 →
公開forkには公開してよい値だけ。非公開の名前やhandleはgitignoreされたローカル入力へ分けます。未選択の個別バリエーションは公開配布していません。清掃範囲と残存限界